


株式会社ジャパンオフィスコンサルティングは情報通信を通して、 事業環境の変化に迅速に対応し、
お客様に新しい価値を提供できる企業グループへと飛躍することが私たちの夢であり、 社会の皆様への貢献であると考えております。
変化し続けられない会社の寿命は10年です。この変化のスピードがとても速い時代に、変化できない企業は、おそらく生き残れないでしょう。
私たちの仕事は、ビジネスマッチングを中心とした中小企業向け総合コンサルタント事業です。
だから商材に限定はありません。中小企業の経営者様が求める全ての付加価値サービスということです。
従来の情報通信業界のあり方を覆す独自の中小企業向けビジネスソリューション事業のアイディアを実現し、
様々な即ビジネスに役立つサービスを提供していきます。
常にお客様の立場にたち、どのようなサービスを提供したらご満足頂けるか・・・
お客様を第一に考え「一緒に変化を加速し成長していける」存在でありたいと考えております。
そして私たちは、お客様に新しい価値を提供できる企業グループへ躍進します。
株式会社ジャパンオフィスコンサルティング
代表取締役社長
渡邉 洋之
Hiroyuki Watanabe
| 代表者氏名 | 渡邉 洋之 |
|---|---|
| 昭和44年2月8日(1969年) | 東京都杉並区生まれ |
| 昭和62年3月(1987年) | 早稲田大学高等学院卒業 |
| 平成3年3月(1991年) | 早稲田大学商学部卒業 |
| 平成3年3月(1991年) | 東証一部上場大手アパレル会社 入社 |
| 平成9年2月(1997年) | 異業種東証一部情報通信ベンチャーへ転身 大手通信機器会社入社 OA機器事業部配属 |
| 平成13年 (2001年) | 同大手通信機器会社 OA機器事業部統括部長、
グループ会社役員を歴任。 コンサルティング営業として、情報通信機器販売の世界に飛び込み、数々のトップセールス表彰の経験を持つ。 顧客課題に対峙する現場主義は、事業部門を指揮する立場になっても変わることなく実績を上げる。 |
| 平成18年5月 (2006年) | 22歳で起業することを意思決定しビジネスマン時代の15年間で自由に使える自己資金1億円の事業資金目標を達成。 念願の無借金独立起業を果たし、潟Wャパンオフィスコンサルティングを仲間6人と立ち上げ、代表取締役に就任。 |
| 平成19年4月 (2007年) | 2社目のグループ会社の潟Wャパンフィナンシャルコンサルティングを登記。 |
| 平成20年1月 (2008年) | 3社目のグループ会社の鰍iOCシステムサポートを登記。 |
| 起業後、1年半で現在JOCグループ企業社員数は倍増の12名に拡大。 |
従来の情報通信業界のあり方を覆す独自の中小企業向けビジネスソリューション事業のアイディアを実現し、様々な即ビジネスに役立つサービスを提供しています。
当社の仕事は、ビジネスマッチングを中心とした中小企業向け総合コンサルタント事業です。
だから商材に限定はありません。中小企業の経営者様が求める全ての付加価値サービスということです。
当社のメンバーは、常に話し合い、工夫しながら、全員でビジネスチャンスを創造していくことに価値を見出している自由な社風からか、
当社にはOA機器事業・企業保険事業をはじめとして、既に7つ立ち上がっています。
そして5年以内に、高い顧客満足度を伴った中小企業向け革新的営業手法を開発し、総合コンサルティングサービスの確立を目指しています。
- .5年以内に高い顧客満足度を伴った中小企業向け革新的営業手法を開発し、
情報通信の中小企業向け総合コンサルティングサービスを確立する。
- 5年以内に法人ユーザー月の獲得顧客ユーザー150台ユーザー体制を確立する。
(複合機、電話機、HP、企業保険その他)3年以内日々の直販稼動人数50名体制)
- 顧客満足度No1、利益率No1、従業員満足度No1企業を確立する。
そしていろいろな事業について学びながら、100人を越えるいつでも携帯電話で直接話せる中小企業の経営者の方々と ホットな関係を築けたら、本当に独立起業の時に助けてもらえる人脈ネットワーク=自分の最大の財産になると思いませんか?
常に、一人ひとりが自分の実力以上のことを、特に新しいビジネスモデルについて、新規事業について擬似的に考え、 行動すれば、必ず人は育ち、どんどん変化する事業展開に組織として対応できるようになると思っています。
この変化のスピードがとても速い時代に、変化できない人材が多い企業は、
おそらく生き残れないでしょう。
「人材こそ全て」という強い信念をもつ組織風土からか、皆の仲がすごくいいです。全メンバーが家族の一員のような社風です。
若い人には、何かしたいというアイディアがあります。だだ、それを実現する方法が分かっていないのかもしれません。
もちろん資金も必要ですし、スキル(能力)、人間性、考え方、モチベーション、若さ、スピード、いろいろなものが必要かもしれません。
自分自身を成長させるためのフィールドである当社の事業(=営業)を通じて、何をどうスキルアップして、自分の将来の夢に近づけていくかについて一緒に議論しましょう。
そうです、当社は「人材育成会社」です。
最終的には、事業を運営できる経営者を育てることを考えています。
そのためか、社員のモチベーションは非常に高いと思います。これはベンチャー企業にとって何よりの財産です。

